
産経新聞
大阪府八尾市立小学校の遠足中に当時1年生の女児が茶の購入を希望したのに、教諭が認めなかったため帰宅後に熱中症で救急搬送されたとして、女児と両親が八尾市に計220万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、大阪地裁であり、達野ゆき裁判長は「教員らの対応は裁量の範囲内の措置」として、女児側の訴えを棄却した。
判決によると、遠足は令和4年5月末にあり、往復で計約1時間半歩く行程だった。母親が体力面の不安から前日と当日、学校側に対し、水筒の茶が足りないときは持参した現金で購入することと、女児が異常を訴えた場合は母親に連絡することを要望した。しかし、女児が遠足の復路で「お茶買って」「ママ呼んで」と頼んでも教諭らは聞き入れず、女児は帰宅後に救急搬送され、熱中症と診断された。
続きは↓
https://www.sankei.com/article/20260424-T4XDXW3CYRM4TEBYIQIXHLFCXY/
※前スレ
【八尾】遠足で「お茶買って」「ママ呼んで」頼んでも教諭ら拒否し熱中症、学校側の過失認めず 大阪地裁が小1女児側の訴え棄却 ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1777035266/
1 ぐれ ★ 2026/04/24(金) 20:47:42.68
「自分一人なら良いでしょ」
と思う人はその真逆で
「全員がやるかもしれない」
ということを想像できない人
小一が数クラスあって全員が自販機で飲みものを買い出したら30分くらいかかるんじゃないか?
同時にやればいいけどタイミング違うときに言い出したら買える場所によってはそんなもんじゃすまない場合も
タイミングが違う時に言うだろうね
バス見学のトイレ休憩みたいに
遠足終わりで迎えに来てるって事はもっともっと早く来れたんだろ?
思い出したけど小一の遠足にちょっと離れて着いて来てた親がいたわ
コースはわかってるからな、ビタっと着いてくるのはダメだけどちょっと離れて着いて来るのは小一の遠足コース程度ならできるよな
当時は変な親もいるもんだなぁ過保護だなぁと思ってたけど、こんな事件が起こってから思い返すと正しい行動だったね
周りからどう思われようと我が子を見守る為に着いてきてたんだろう
そういう時は裁判長をググれだって
なんだろうね
答えがそこにあるからな
裁判長は正しい判断をした
バイタルチェックで脱水症状の所見がなかったんかな、熱中症ではあっても
民事でも診断した医師が呼ばれたりするんだろうか
ここだよね
子どもには気分が悪くなったら先生に言いなさいってだけ言っておけば良かったのに
先生にお茶を買ってもらえとか母親に連絡してもらえとか
完全に間違ってる
結果先生も子どもも困って子どもが熱中症で裁判
ここまでなら勧められても拒否した方が
この要望は断られたんだろ
ならなんでもいいから休ませないと
https://note.com/hellohellock/n/nb63d01405801
に経緯がある
◆遠足当日は早朝まで小雨であり、多湿であるなか、日中の気温は26度台まで上がった。
◆母親は子供のリュックに300円入れた。担任は「よほどのことがあれば買います」と発言した。学年主任にも購入を要請した。
◆学校から駅まで徒歩、到着駅から目的地までも30分程度の徒歩であった。(目的地が公園であるので、当然そこでも活動。)
◆下校の際に迎えに行った母親は、子に発汗がないのを異常に感じた。水分を与えたり、シャワーで冷やすなどを試みるも、39度近くの高熱であったために、かかりつけ医を受診。
◆かかりつけ医では対応不能と判断し、救急要請。二次救急病院に搬送。翌朝退院。
◆同年7月には、教員(おそらく校長)に対する厳重注意。「今回の対応は、保護者の不信を招き、教育公務員の信用を失墜させる危険性を帯びた行為であり、自覚に欠けた、あるまじき行為であると言わざるを得ない」
◆同年12月の教育委員会会議では、教育委員から「再調査すべき」との結論。なお、この年(令和4年)の会議録だけが、なぜか八尾市教育委員会ウェブサイトから削除されている。
◆その後、再調査の様子が見られないので、翌年5月、再調査の「申入書」を教育委員会あてに弁護士経由で行なう。
◆同年7月、「本件事案は安全配慮義務違反ではない」旨の「ご連絡」が教育委員会から届く。
◆同年末、提訴。
これで負けたの
裁判長の頭がおかしければ地裁では十分ありうる
「まさかこんなことになるとは思ってもいませんでした。娘は体も小さく、体力に不安もあったので、周りに迷惑をかけるかもしれないと思い、遠足に行かせないことも考えました。
それでも学校の教諭から『これも経験ですから』と言われ、子供にお金も渡して、お茶がなくなったら買うように学校側に伝えて参加させたのです。
八尾市内でも別の学校では、遠足時に先生方が飲み物を児童向けに買うこともあるようです。しかし娘の小学校では、こうした事態に備えた予備の水を持参することもありませんでした。
熱中症の予防は基本的なことだと思います。小学1年生だと、先生が言うことは絶対だと受け止めてしまう。促してでも飲ませる体制でないといけないと思います。
娘は救急搬送される救急車の中で、『しんどい、しんどい』と繰り返していました。回復しましたが、最初は早退することもありました。子供の命が失われる恐れもあったと思います。
学校や市の教育委員会の対応に疑問があり、なあなあにしていたら、また同じことが起きるのではと思い、今回裁判を起こしました。お金が欲しいわけではありません。
二度とこんなことを起こしてほしくないと思うからです。これを機に、熱中症対策を徹底する学校になってほしいと思っています」
お金が欲しいわけではありません。
ってセリフが出たらもうアウトよ
金目当て確定
散々周りから批判されたんだろう
と推測できないお前は高卒?
学校やセンセイを叩きたい僻み老害ばかりで飽き飽きしますわw
親の気持ちを考えろ
道程
親の気持ちを推し測るのは
独身のエゴである〜
その点から見て大丈夫だったのか、症状があったけど見落としていたのか
帰宅後に症状が出たなら仕方ないような気もするが
ほうたとえば人身事故で平気平気と帰ってその後*だら轢いた運転手は無罪になるのかね?
勉強してないよ
こんなに事前に言われてるのに
日教組の低学歴教諭ごときの裁量とやらで
*淵に追い込んだんだから
どんなことをしてでも辞めさせないと
また同じことをする
知ってた?
学校に過失なし
またお前か しつこい



















