
理由としては「やっぱり、漫才うんぬんも下ネタの方に行っちゃったら終わりだって」と語った。
さらに「よく言ったよな、俺ら本当にメンバーと一緒にコンサートツアーが出かけた時に飯を食っていろんなを話をするんだけど、最後は下ネタになるんだよ。
そしたら『おい、今日も下ネタになったら終わりだぞ?』と。それで解散っていう形になるんだけど」と当時を回想。
「やっぱりちょっと考えてくれよ。漫才協会の皆さん、なぁ?」と投げかけた上で「あまりにも話がつまらなくて。むやみやたらに怒ってみたり怒鳴ってみたり。
そして仲間内だけではウケるのかもしれないけど、画面を見ている我々には1つもウケないようなことを。あんなもんに時間をやっていいのかなって思うわな」と語った。
続けて「紅白終わったら、2日とかさ。お笑いばっかりの番組だからな。それ見るたびに腹が立つわけだよ」と話した。
生放送は北海道札幌市のSTVラジオで行われた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45f7789eca630b4213854997284c53e26f3fe50f
格付けチェックに出て勝負してみやがれ禿
最近のカワラボとかの音楽にも噛み付いて欲しいわ
あいつら下品で幼稚だから押し付けるられるのは耐えられない
この人はそういうノリが売りなのかもしれんが他業種にまで言及するのはどうなの
古代エジプトの壁画に「最近の若者は…」って落書きあるんだぞw
それの出所は
柳田國男氏の新書「木綿以前の事」だと思いますが
おそらくイプエルの訓戒をそのように紹介してしまったが為に
面白い話が一人歩きして知られるようになり
テレビなどで面白雑学として紹介されて一般に広まったと思われます。まずイプエルの訓戒は若者批判ではなく
書かれた当時の社会の混乱を悲嘆気味に描写しているもので
貧乏な者たちが掠奪を行なったり貴族が没落したり
制海権を諸外国に奪われている
といった状況を伝えているもの
なので「最近の若者は〜」と批判しているというよりか
「最近の状況は〜」と社会そのものに対する嘆きを記録しているわけで
これを若者批判の文章として扱うのはおかしいです。
そしてこの文章自体はパピルス紙に書かれた文章(現存しているものは写本)なのに(噂の出所である柳田氏は「書役の手録の一節」と紹介してる)どこでどうなったのか、いつのまにか壁画に書かれていたとされていますが(粘土板という説もあり)
具体的にどこの壁画(または粘土板、ピラミッドの内部説など)なのか、紹介されているのを見た事はないし
どこかしらの博物館なりに保存されているはずですが
その紹介もありません。もちろん写真や映像もありません。
〇〇に書かれていたとらしい、という話はよくありますが
それ自体を見た人がいないという状況なので
まぁ、確実に存在するものでそうとも解釈できない事もないものとなると
イプエルの訓戒の写本なんだろうな、といった着地になるわけです。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10189719930

(出典 i.imgur.com)
こういう人いなくなったら寂しいな
染之助染太郎とかクールポコとかナポレオンズとか南京玉すだれやる人とか
























