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夏のエアコンはつけっぱなしの方が節約になるのか、こまめにオン・オフした方が節約になるのか、どちらなのでしょうか。今回は、エアコンメーカーの実験結果をもとに、エアコンを切るべき目安の時間についてご紹介します。
数年前、SNS上で「エアコンを24時間つけっぱなしにしていたら、電気代が劇的に下がった」という投稿が爆発的に拡散されました。しかし、その翌年以降には、今度は「節約になると思ってエアコンをずっとつけっぱなしにしていたら、高額な電気代の請求が届いてとんでもないことになった」という悲鳴のようなSNS投稿もちらほらと見かけるようになりました。
このような相反する情報が飛び交う現状を見て、「いったいどちらの情報を信じたらいいんだ!」と頭を抱え、疑問に思っている人も非常に多いのではないでしょうか。
今回は、実際の生活において本当に電気代の節約になるのは、エアコンを「つけっぱなしにする」のと「こまめに切る」のどちらなのか。家電メーカーによる実験データをもとにご紹介します。
■エアコンの電気代の仕組みと「つけっぱなし」のメリット
そもそも、なぜ「つけっぱなしの方が安くなる」という現象が起きるのでしょうか。その理由は、エアコンが電力を最も多く消費するタイミングにあります。
エアコンは、「電源を入れた直後から、部屋の温度を設定温度まで一気に下げるとき」に最大のパワーで運転するため、最も多くの電気代がかかります。一方で、一度部屋の中が設定温度まで冷えてしまえば、その後は室温を維持するだけになるため、ごくわずかな電力しか消費しません。
つまり、「こまめに切る」という行為は、室温が上がった状態でエアコンを起動させる回数を増やすことになり、結果として無駄な電力を多く消費してしまう可能性があるのです。しかし、だからといって何時間もの外出時までつけっぱなしにしておけば、当然ながらその間の待機電力や維持電力量が積み重なり、電気代は高くなってしまいます。ここで重要になるのが、「何分までの外出ならつけっぱなしの方が得なのか」という具体的なボーダーラインです。
続きは↓
「24時間エアコンつけっぱなし」は本当に安い? 何分までの外出なら“つけっぱなし”が得なのか https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/allabout/life/allabout-160259
日常生活でそもそも室内が室外と同じ温度になるような住み方してないから 一気に快適な温度まで室内を下げる状況がない
そうじゃなくて、冷え切った部屋を温める
逆に熱のこもってしまった部屋を冷やす
この時に電気を食うって話だと思う
屋根に水を流す
コレは効くよ
雨水を溜めたタンクから
水をチョロチョロと常時屋根に流す
すべての建物でやったら湿度すごいことになりそうだな
まあその分室外機からの熱はすくなくはなるか
それでも電気代はアホみたいに高くないんだとか
アホみたいに高くはないってことは
高いは高いってこと?
エアコンの寿命が短くならない?
お前はアタマおかしいのか?
おまえのレスに向けたの分かったか😂思いっきり効いてて俺嬉しいよ
電気代を稼ぎたい電力会社が流布した嘘だと思う
頭にアルミホイル巻いとけ
アルミホイル巻いてるのはお前
こちらはちゃんと両方試して実データで語ってる
異論は不要、22畳用とかアホすぎる
消費電力に対して得られる効果はほぼ同じなのに
20畳の部屋に20畳用のエアコンはいらない14畳でいい
この基準は昭和時代の断熱性がなかったころの基準だから現代の部屋にはオーバースペック
隣の部屋で屁こいた音とか聞えそう
室外機に庇つけてるか?


















